☆兎の冒険記☆

ゲームの感想や夢で見たことなど、日常日記です(@゚▽゚@)

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【夢】団地

迷惑メール絶好調なせいで、夢日記がまったくかけない(笑)


今日の夢はホラーな夢でした。

舞台は団地

3つの団地が平行に少しズレた状態で建っていた

特徴的だったのは、階段登ってすぐ横、4~5階ある最上階から地上に向かって、どの団地にも滑り台がついていたこと

非常用とかではなく、
普通に子どもが遊ぶ用で、
落ちないようにか、トンネル型の赤い滑り台だった。



3つのうち、一番奥の団地の最上階から子どもの「寒い」と泣く声が聞こえてきた。

私がいたのは2つめ…真ん中にたつ団地の最上階。

親はいないのか、あまりに泣く声がかわいそうになり、
紙袋にブランケットを3つ入れ、もっていってあげることにした。

家を出ると、同じ階の隣の家に住むおばさんが出てきた。

理由を話し、紙袋をもっていこうとした。

ふとなぜか、ここで、

私は滑り台を使ってしまった。


4~5階から滑ったはずなのに、

まるで2階から降りたような短さで地上に着いた。

不思議に思っていると

なんと自分が子どもの姿になっていた。

しかも、声が「寒い」と聞こえてきたあの声なのだ。


夢だからわかったのだが、
一番奥の団地の最上階には常に子供(の霊?呪い?)が住んでいた。
ある滑り台を滑った大人は、
その子どもと入れ替わってしまうのだ。

元に戻ることはできず、次の大人が滑ってくれるのを待つしかない。

近くには元々私だった姿の人物がこちらを見てニヤリとしていた。

あの人も以前、滑り台を使って子どもになってしまっていたのだろう。

子になってしまったら団地に縛られて出られない。


手には紙袋。

すると、家を出た時に会ったおばちゃんが近くにやってきた。

最初は子ども扱いをされたが、紙袋を差し出すと、「ミカちゃん…?」と聞いてきた



夢の中で私の名前がミカで、子どもになってしまったとおばちゃんが気づいてくれた!

と、思ったところで目が覚めた\(^o^)/

今思うと、本名はミカじゃないし、もしかしたらあの子どもがミカちゃんだったのかもしれない…
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